専業主婦 カードローン

専業主婦【専用】カードローンで主人に内緒で借入できる

専業主婦が主人に内緒で借入する方法は一つしかありません!

 

それは、

借入枠を小額に限定した専業主婦専用のカードローンに申込む

ということです。専業主婦は総量規制の関係で収入がないので消費者金融はほぼ全て申し込みが出来ません(調査して申込めるところは皆無でした)。

 

銀行のカードローンでは申込は出来るものの主人の(収入のある配偶者)の審査・職場への在籍確認と主人が申込んだのと同じ手続きが必要になってきますので主人に迷惑が掛かりますし内緒で借りるのは不可能になってきます。

 

以下の銀行カードローンなら借入枠限定の専業主婦専用借入枠がありますので専業主婦でも収入証明なしで申込が出来ますよ。

三菱東京UFJ銀行カードローン 【バンクイック】

年利 4.6〜14.6%  最高限度額 500万円
専業主婦借入枠年利 14.6%  最高限度額 30万円

 

 

セブン銀行カードローン

年利 15%  最高限度額 10万(30万・50万円への増額あり)

 

 

イオン銀行カードローンBIG

年利 3.8%〜13.8%  最高限度額 800万円
専業主婦借入枠年利 13.8%  最高限度額 50万円

 

 

専業主婦のカードローン申込み状況

収入のない専業主婦がカードローンを申込む上でカードローンの分類をするのであれば総量規制をなくしては語れません。もうご存知だとは思いますが総量規制とは、

個人への貸付が年収の1/3以上貸し付けてはいけない

という金融業者を対象にした貸金業法という法律です。

 

この総量規制は銀行以外の金融業者(消費者金融・信販会社など)に掛かるものなのでそもそも収入のない専業主婦には消費者金融・信販会社は貸すことができないということになります。しかし総量規制では、収入のない専業主婦(主夫)は配偶者と合わせて

配偶者の借入総額+専業主婦(主夫)の借入総額<(配偶者の年収+専業主婦(主夫)の年収)÷3

であれば貸してもいい、要するに配偶者が保証人のような感じなのですが、実際には保証人にできないので消費者金融では申し込みを断っています

 

ですので専業主婦がカードローンを申込む上でカードローンの分類をするのであれば

  • 銀行のカードローン
  • 銀行以外のカードローン

と言うことになります。その銀行のカードローンを更に分類すると、

  • 専業主婦専用の借入枠のあるカードローン
  • 通常の銀行カードローン

になります。どのような違いがあるのかと言うと、

専業主婦専用の借入枠のあるカードローン

専業主婦専用の小額の借入枠(10〜50万円)を設け、銀行の貸し倒れリスクを低くすることによって収入のない専業主婦の審査で申し込みを可能にしたカードローン。専業主婦は収入がないので一応収入のある配偶者が審査されるはずですが、銀行・保証会社の持つデータベースや信用情報機関の範囲内での調査なので配偶者に在籍確認の電話や本人確認の電話が掛かる事はありません。ですので、

  • 旦那に内緒で買いたいものがあるので借りたい
  • 家計のやりくりの心配を旦那にさせたくない

と言う方にはピッタリのカードローンが当サイトで紹介している3つのカードローンです。

通常の銀行カードローン

専業主婦でも申込み可能ですが、審査対象が収入のある配偶者、つまり旦那さんになる訳です。申込む際には旦那さんの情報を入力する必要があり、審査後には旦那さんの本人確認と在籍確認の電話が旦那さんの勤務先に掛かる事になります。

 

専業主婦の方でカードローンを申込みたいと考えてる方の殆どがこの審査状況を嫌っているので前出の専業主婦専用の借入枠のあるカードローンである当サイトで紹介している3つのカードローンに申込んでいるのが現状です。

ママ友同士の飲み会に誘われてカードローンを申込みたいなんて主人に言えない

子供ができると、子供の母親同士の付き合いが多くなります。いわゆるママ友です。専業主婦をしていると、ママ友コミュニティに入ることが大切になってきます。

 

私は昔から女性の友達グループに入るのが苦手でした。私は嫌なことでも断りきれないタイプで、傍から見ると「八方美人」に見えてしまうらしいです。悲しいことですが、たまにいじめのターゲットにされたりもしていました。

 

女同士の争いというものはとても残酷です。でも今までは私だけの問題でしたが、ママ友というものは子供を介してのお付き合いですからそうはいきません。

 

今度同じ幼稚園のママ友と飲み会をすることになりました。私は今まで飲み会といえば居酒屋に行っていたのですが、ママ友いわく「どこの料亭にする?」と・・・。

 

料亭だなんて、私は行ったことも見たこともありません。インターネットで検索すると、一人2万円のコースが出てきました。私は一ヶ月3万円の食費でやりくりをしているのですが・・・。

 

どれだけセレブなのでしょう。でもここで「高いんじゃない?」なんて言えるはずがありません。見栄だと言われてもいいです。

 

私だけが悪口を言われるならまだしも、子供が仲間はずれにされるかもしれないのですから、誘いを断ったりちゃちゃを入れるなんてことはできません。

 

結局飲み会は、街の中心部にある小料理屋さんでの2万円のコースになりました。その後高級カラオケ店で二次会だそうです。ここはぐっと我慢してお付き合いをしよう。

 

そう思ってみたものの、実のところ現金が手元にありません。我が家は主人が家計を握っていて、生活費を毎月手渡しでもらっているんですね。

 

主人がどれほど稼いでいるのかも実はよく知らないんです。でも私は「お金がなくて参加できません」なんて貧乏アピールはできません。

 

そんなのいまさらできるわけがありません。お金を借りるしかない。私は決意しました。子供の友情を守るため、我が家の名誉を守るためには、お金が必要なのです。専業主婦はまとまったお金が必要なことが多々あります。

 

そこでお金が気軽に借りられるところをインターネットで探したいです。口コミなどをチェックしていたら上記のような専業主婦 キャッシングを見つけたので早速申込んでみたんです。